2009年06月
2009年06月22日
トモダチコレクションとシムズとケータイライトゲームとソーシャルアプリと。
週末トモダチコレクションが届いた。
最初、EAのシムズシリーズに似ているな、と思ったけど、
時間の流れが現実時間で流れるため、
(シムズだと(って全部やっているわけじゃないので最近やった3だと一度寝れば翌日になるのでやりこめばゲームが進むようになっている)
そもそもやりこむことができず、
一度、住人達の不満を解決すると、
やることがなくなるため、
一旦閉じて、しばらくしてからまた開いて、
住民たちの悩みを聞いてあげるというゲームスタイルが
いままでのやりこめる=長時間やり続ければゲームが進む、
という流れから、
最近のケータイ育成ゲームや位置ゲーの主流になっている一日5分とか10分長く遊んでもらうというゲームスタイルへのチャレンジな感じがしていて、
ゲーム自体はシムズに似ているんだけど、
ゲームスタイルはケータイの育成系や位置ゲー系だなと感じた。
もちろん、住人を100人まで増やせるので、
自分でどんどん増やしていく遊び方をするならやりこめなくもないが、
それでも100人まで増やしたら
住人の不満を聞いてあげることが日々の遊び方の流れになるので
やりこめば進むというのとは違う感じがする。
そういう意味でそもそもゲーム人口の拡大を掲げている任天堂の1つの試みと最近のケータイの育成や位置ゲー(そもそもゲームというくくりなのか)というライトゲーム、そしてFacebookやmixiが提起するようなソーシャルゲームのゲームスタイルが似てきているのが非常に面白い。
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最初、EAのシムズシリーズに似ているな、と思ったけど、
時間の流れが現実時間で流れるため、
(シムズだと(って全部やっているわけじゃないので最近やった3だと一度寝れば翌日になるのでやりこめばゲームが進むようになっている)
そもそもやりこむことができず、
一度、住人達の不満を解決すると、
やることがなくなるため、
一旦閉じて、しばらくしてからまた開いて、
住民たちの悩みを聞いてあげるというゲームスタイルが
いままでのやりこめる=長時間やり続ければゲームが進む、
という流れから、
最近のケータイ育成ゲームや位置ゲーの主流になっている一日5分とか10分長く遊んでもらうというゲームスタイルへのチャレンジな感じがしていて、
ゲーム自体はシムズに似ているんだけど、
ゲームスタイルはケータイの育成系や位置ゲー系だなと感じた。
もちろん、住人を100人まで増やせるので、
自分でどんどん増やしていく遊び方をするならやりこめなくもないが、
それでも100人まで増やしたら
住人の不満を聞いてあげることが日々の遊び方の流れになるので
やりこめば進むというのとは違う感じがする。
そういう意味でそもそもゲーム人口の拡大を掲げている任天堂の1つの試みと最近のケータイの育成や位置ゲー(そもそもゲームというくくりなのか)というライトゲーム、そしてFacebookやmixiが提起するようなソーシャルゲームのゲームスタイルが似てきているのが非常に面白い。
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2009年06月17日
mixiアプリをいくつか実験的にリリース
今日リリース出たみたいですが、
いくつかmixiアプリを実験的にリリース。
http://social.drecom.co.jp/
実験的という通りで、まだまだα版。
いろいろ運営しながらゲームバランスとか、
なんだとか改善していけたらなと。
ただ、まだmixiさん側がinvite機能がないので、
実質的にバトンをソーシャル化して相性とか統計とかでるアプリは
まだあまり機能しなそう。
戦国大戦というマイミクを配下の武将にして、
改名していきながら武将のコンプリートを目指していくアプリは
コンセプトメイキングがまだ弱いのと、
ゲームバランスがぐちゃぐちゃなので、
早急に改善していきたいなと。
なにわともあれ、
運用しながら良くなっていくと思うので、
9月のグランドオープンまでにはよくなっているかと。
今のところソーシャルアプリっぽいのは戦国大戦ぐらいですが、
いろいろα段階でリリースしていければなと思っております。
はい。
あとtwitterにもあれしたんですが、
mixi内にあまり知り合いがいなくて。
お知り合いの方、
メル友になってくれる方、
結構人見知りなんであれですが、
お時間あるときにでも追加してあげてください。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=112
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いくつかmixiアプリを実験的にリリース。
http://social.drecom.co.jp/
実験的という通りで、まだまだα版。
いろいろ運営しながらゲームバランスとか、
なんだとか改善していけたらなと。
ただ、まだmixiさん側がinvite機能がないので、
実質的にバトンをソーシャル化して相性とか統計とかでるアプリは
まだあまり機能しなそう。
戦国大戦というマイミクを配下の武将にして、
改名していきながら武将のコンプリートを目指していくアプリは
コンセプトメイキングがまだ弱いのと、
ゲームバランスがぐちゃぐちゃなので、
早急に改善していきたいなと。
なにわともあれ、
運用しながら良くなっていくと思うので、
9月のグランドオープンまでにはよくなっているかと。
今のところソーシャルアプリっぽいのは戦国大戦ぐらいですが、
いろいろα段階でリリースしていければなと思っております。
はい。
あとtwitterにもあれしたんですが、
mixi内にあまり知り合いがいなくて。
お知り合いの方、
メル友になってくれる方、
結構人見知りなんであれですが、
お時間あるときにでも追加してあげてください。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=112
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2009年06月16日
コンテンツプラットフォームとしてmixiアプリはどうなのか2
昨日のエントリーの続きですが
(kawangoさん、twitterはNobuo kawakamiになっているけど、ブログをかくのやめたら寂しいな)
hkunimitsuさんのNext Big Thingに
iPhoneは期待はずれ:Zynga CEOが語る
というタイムリーな記事があった。
zyngaはソーシャルアプリ、ソーシャルゲームベンダーとしても世界的に見てTOP3には入っていると思うし、ポーカーは相当儲かっていると思われる。
(あとほかに儲かってそうなベンダーはPlayfishとRockYouとSGNとかなのかな。
アイテム課金が主軸のzyngaとPlayFishが利益率よさそうだけど)
そのzyngaのCEOがiphoneは全然儲からないと。
理由は
・1タイム課金しかできない
・宣伝でのバイラルチャンネルが無い
の2点で、まさしく昨日のとおりで。
やはりFacebookのほうがCPとしてはいいプラットフォームってことなんだろうな。
ただ、月額課金やアイテム課金が加わって、
どう変わるかは確かにわからないし、
本質的ではないけど、
この手のビジネスは
月額幽霊会員による収益が収益基盤を厚くすることも事実だし。
僕も何個使っていない有料公式サイトがあるか。。。
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(kawangoさん、twitterはNobuo kawakamiになっているけど、ブログをかくのやめたら寂しいな)
hkunimitsuさんのNext Big Thingに
iPhoneは期待はずれ:Zynga CEOが語る
というタイムリーな記事があった。
zyngaはソーシャルアプリ、ソーシャルゲームベンダーとしても世界的に見てTOP3には入っていると思うし、ポーカーは相当儲かっていると思われる。
(あとほかに儲かってそうなベンダーはPlayfishとRockYouとSGNとかなのかな。
アイテム課金が主軸のzyngaとPlayFishが利益率よさそうだけど)
そのzyngaのCEOがiphoneは全然儲からないと。
理由は
・1タイム課金しかできない
・宣伝でのバイラルチャンネルが無い
の2点で、まさしく昨日のとおりで。
やはりFacebookのほうがCPとしてはいいプラットフォームってことなんだろうな。
ただ、月額課金やアイテム課金が加わって、
どう変わるかは確かにわからないし、
本質的ではないけど、
この手のビジネスは
月額幽霊会員による収益が収益基盤を厚くすることも事実だし。
僕も何個使っていない有料公式サイトがあるか。。。
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2009年06月15日
コンテンツプラットフォームとしてmixiアプリはどうなのか
川上さんが
コンテンツプラットホームとしてのiPhoneの設計は間違っている
ってエントリーをあげてた。
僕も同感で、
よく「御社はiphoneアプリとかやらないんですか?
興味ないですか?」
って質問を受けると
儲からなそうだから今のところ興味がないって答えてる。
理由の多くは川上さんがいい当ててるところで
+
継続課金がないのでってところで。
エントリーの中で「いいたいこと」ってところにまとまっている話を自分なりにmixiアプリに当てはめて考えてみた。
(まだmixiアプリでわからない点が多いため、あくまで自分解釈)
・ コンテンツプラットホームではヒットコンテンツが十分にもうからないとダメ。
ここは正直まだわからないが、FacebookのCPをみているとzyngaとかは儲かっていそう。
マイクロペイメント対応と携帯対応がFBよりmixiのががんばっているので、
あとはmixiがアプリへどれぐらいユーザーを誘導できるかなのかな。
・ ちなみに儲かるクリエイターが存在できることではなく、たばねるパブリッシャー的な存在が儲かることが成立する必要がある。
FBでいうところのMochi Mediaというよりゲーム業界のパブリッシャーとディベロッパーのことを指していると思うんだけど、
mixiアプリの場合、アプリの開発と運営の過程においてパブリッシャーとディベロッパーの関係が成り立つとしたら下の質問と同意でンテンツプロバイダー側にブランドとユーザが蓄積する構造があって、はじめてディベロッパーとしてはパブリッシャーに託した方が全体としてビジネスがうまくいく構図になると思うけど、いまだとその構造は成り立たなそう。
後述する通りで。
・ プラットホーム上でプロモーション手段がなさすぎる。
これすごい重要。
ここはいまのままだとmixiアプリも同様だけど
・マイミクからのinviteという強力な導線
・アクションに対してフィードが飛んで行くというこれも強い導線
この2つが一番の違いだろうな。
インフルエンサー的な人を抑えると結構強いという。
あとはmixi上がCPにとってプロモーションの一番の場所になるはずで
結果、mixiが新たに得られる収益の少なからずの金額が
mixiアプリ提供社=CPという新たな広告主によるものになると
Happy。
そのためにはCPにとってmixiアプリがmixi上でプロモーション費用を払っても=普通に広告をだしても、
CPAと1顧客当たりの生涯収益=ARPU×継続期間
でビジネスが成り立つかどうかだろうな。
生涯収益の2割ぐらいでCPAが抑えられるといいなと思うけど。
この辺は着メロが来る時に一気にCM攻勢をかけるなどプロモーション戦略に長けている川上さんがこれをあげるのはすごいわかる。
・ ヒットしたときにコンテンツプロバイダー側にブランドとユーザが蓄積する構造が必要
これは売り切りであるiphoneに比べてmixiアプリの方が構造的にはやりやすいけど、ヒットしたときにどれぐらいユーザーの中で
あの会社の、あのアプリ的な視点や
2,3とシリーズものを出していく視点でアプリを提供できるかは未知。
特にシリーズものをだすような構造は少なからずFBにはなく、
アプリを改善し続けるという視点が強いし、
他の会社が類似のものを出してしまう傾向がある。
この辺はimodeとか携帯キャリアの方がずっとちゃんとやってる。
ヒットしたときに同じものをすぐにだせないだけでもだいぶ違う。
・ オリジナルコンテンツではなく、既にあるコンテンツの2次利用と競争させるプラットホームでは既存の大企業のコンテンツホルダーが有利。(正確にはそれすらも微妙だけど)
iphoneアプリはまさに。
mixiアプリは既存コンテンツの2次利用だとソーシャル性がないため、きついというのが大きいポイントかな。
ソーシャル性がないソーシャルアプリは終わってると思うし。
僕らとしても参入を検討する際に一番のポイントはここで
既存のゲーム業界のCPが強い構造だったら参入しなかったはず。
というわけでiphoneアプリと比べると
mixiアプリの方がいい点が多い気がするけど
(規模にしても)
なんとなくiphoneアプリの方が注目度が高くなっているのは
日本から世界へ!みたいなかっこよさだったり
1クリエイターが全米で1位をとったみたいな成功神話だったり
そんなところなんだろうな。
mixiアプリも、CPの中ですごいうまくいった事例がグランドオープンから半年ぐらいでポコポコと出るかどうかはすごい重要。
というかmixiアプリが成功するかどうかはかなりそこにかかっている気がする。
それにしても川上さんのブログの視点はいつも面白いな。
コンテンツ業界が長いこともあって、
視点が冴えてるというか。
川上さんとの面識って
たぶん数年前に麻雀をしたときぐらいしかないけど、
たぶん川上さんは覚えてないだろうな(笑)
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コンテンツプラットホームとしてのiPhoneの設計は間違っている
ってエントリーをあげてた。
僕も同感で、
よく「御社はiphoneアプリとかやらないんですか?
興味ないですか?」
って質問を受けると
儲からなそうだから今のところ興味がないって答えてる。
理由の多くは川上さんがいい当ててるところで
+
継続課金がないのでってところで。
エントリーの中で「いいたいこと」ってところにまとまっている話を自分なりにmixiアプリに当てはめて考えてみた。
(まだmixiアプリでわからない点が多いため、あくまで自分解釈)
・ コンテンツプラットホームではヒットコンテンツが十分にもうからないとダメ。
ここは正直まだわからないが、FacebookのCPをみているとzyngaとかは儲かっていそう。
マイクロペイメント対応と携帯対応がFBよりmixiのががんばっているので、
あとはmixiがアプリへどれぐらいユーザーを誘導できるかなのかな。
・ ちなみに儲かるクリエイターが存在できることではなく、たばねるパブリッシャー的な存在が儲かることが成立する必要がある。
FBでいうところのMochi Mediaというよりゲーム業界のパブリッシャーとディベロッパーのことを指していると思うんだけど、
mixiアプリの場合、アプリの開発と運営の過程においてパブリッシャーとディベロッパーの関係が成り立つとしたら下の質問と同意でンテンツプロバイダー側にブランドとユーザが蓄積する構造があって、はじめてディベロッパーとしてはパブリッシャーに託した方が全体としてビジネスがうまくいく構図になると思うけど、いまだとその構造は成り立たなそう。
後述する通りで。
・ プラットホーム上でプロモーション手段がなさすぎる。
これすごい重要。
ここはいまのままだとmixiアプリも同様だけど
・マイミクからのinviteという強力な導線
・アクションに対してフィードが飛んで行くというこれも強い導線
この2つが一番の違いだろうな。
インフルエンサー的な人を抑えると結構強いという。
あとはmixi上がCPにとってプロモーションの一番の場所になるはずで
結果、mixiが新たに得られる収益の少なからずの金額が
mixiアプリ提供社=CPという新たな広告主によるものになると
Happy。
そのためにはCPにとってmixiアプリがmixi上でプロモーション費用を払っても=普通に広告をだしても、
CPAと1顧客当たりの生涯収益=ARPU×継続期間
でビジネスが成り立つかどうかだろうな。
生涯収益の2割ぐらいでCPAが抑えられるといいなと思うけど。
この辺は着メロが来る時に一気にCM攻勢をかけるなどプロモーション戦略に長けている川上さんがこれをあげるのはすごいわかる。
・ ヒットしたときにコンテンツプロバイダー側にブランドとユーザが蓄積する構造が必要
これは売り切りであるiphoneに比べてmixiアプリの方が構造的にはやりやすいけど、ヒットしたときにどれぐらいユーザーの中で
あの会社の、あのアプリ的な視点や
2,3とシリーズものを出していく視点でアプリを提供できるかは未知。
特にシリーズものをだすような構造は少なからずFBにはなく、
アプリを改善し続けるという視点が強いし、
他の会社が類似のものを出してしまう傾向がある。
この辺はimodeとか携帯キャリアの方がずっとちゃんとやってる。
ヒットしたときに同じものをすぐにだせないだけでもだいぶ違う。
・ オリジナルコンテンツではなく、既にあるコンテンツの2次利用と競争させるプラットホームでは既存の大企業のコンテンツホルダーが有利。(正確にはそれすらも微妙だけど)
iphoneアプリはまさに。
mixiアプリは既存コンテンツの2次利用だとソーシャル性がないため、きついというのが大きいポイントかな。
ソーシャル性がないソーシャルアプリは終わってると思うし。
僕らとしても参入を検討する際に一番のポイントはここで
既存のゲーム業界のCPが強い構造だったら参入しなかったはず。
というわけでiphoneアプリと比べると
mixiアプリの方がいい点が多い気がするけど
(規模にしても)
なんとなくiphoneアプリの方が注目度が高くなっているのは
日本から世界へ!みたいなかっこよさだったり
1クリエイターが全米で1位をとったみたいな成功神話だったり
そんなところなんだろうな。
mixiアプリも、CPの中ですごいうまくいった事例がグランドオープンから半年ぐらいでポコポコと出るかどうかはすごい重要。
というかmixiアプリが成功するかどうかはかなりそこにかかっている気がする。
それにしても川上さんのブログの視点はいつも面白いな。
コンテンツ業界が長いこともあって、
視点が冴えてるというか。
川上さんとの面識って
たぶん数年前に麻雀をしたときぐらいしかないけど、
たぶん川上さんは覚えてないだろうな(笑)
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2009年06月11日
トモダチコレクションがやっぱり気になる
発売も間近になり
CMも流れてるし、
サイトもコンテンツが充実してきた、
nintendoDS トモダチコレクション
恒例の岩田社長のコンテンツ
社長が訊くシリーズにもトモダチコレクションが追加された。
miiを使っていろいろなSNSとか仮想世界系サービスの要素てんこもり。
上の記事を読んでると
構想は2000年からで開発2005年からっていうのがすごいよな。
やっぱり任天堂凄いなぁ。
プロジェクト当初はソフト名が
『大人のオンナの占い手帳』
というところだったあたりに、
狙っているどこが感じられて面白い。
内輪ウケを狙っているあたりは
マイミク×mixiアプリに近い感覚。
やっぱり流行ると面白そうだなぁ。
任天堂がmiiとかをサードパーティにも使えるようにしてくれたらいいのにな。
それにしてもネットではあまり話題になってないんだよな。
トモダチコレクションでgoogleで検索すると6番目。
ゲームとしてというか試みとしてすごいおもしろそうなんだけどな。
もちろん僕は注文したけど。
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CMも流れてるし、
サイトもコンテンツが充実してきた、
nintendoDS トモダチコレクション
恒例の岩田社長のコンテンツ
社長が訊くシリーズにもトモダチコレクションが追加された。
miiを使っていろいろなSNSとか仮想世界系サービスの要素てんこもり。
上の記事を読んでると
構想は2000年からで開発2005年からっていうのがすごいよな。
やっぱり任天堂凄いなぁ。
プロジェクト当初はソフト名が
『大人のオンナの占い手帳』
というところだったあたりに、
狙っているどこが感じられて面白い。
内輪ウケを狙っているあたりは
マイミク×mixiアプリに近い感覚。
やっぱり流行ると面白そうだなぁ。
任天堂がmiiとかをサードパーティにも使えるようにしてくれたらいいのにな。
それにしてもネットではあまり話題になってないんだよな。
トモダチコレクションでgoogleで検索すると6番目。
ゲームとしてというか試みとしてすごいおもしろそうなんだけどな。
もちろん僕は注文したけど。
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